LMSの統計学的分析

スマホ、タブレットにも対応


 

マルチデバイス(パソコン、タブレット、スマートフォン)に対応しているので、少しの空いた時間でも効果的な学習ができます。
通学途中の電車の中、休憩時間でも大丈夫です。また、夜、今までは何気なくパソコンを開いて時間が過ぎていた人も、今では勉強時間に使うようになったという受講生も多くいます。  
 

ボタンひとつでわかる弱点分析

 
  

試験の解答の記入が終わると、送信ボタンを押します。
LMSでは受験終了と同時に成績の記録を見ることができるので、より一層タイムリーな学習計画を立てることが可能となりました。
間違った問題も復習の動画や自分でテキストを開いて学習し、再び試験に臨むことができます。
 

苦手分野を重点的に学習

 
  

成績と一緒に解説を見ることができます。自分が間違えた問題にフラッグをつける、解説をよく読み考えるなど、苦手分野を重点的に学習できます。
正解だけを見て終わる丸暗記型の学習法では、試験が近づき周りの人の成績が伸びてくると暗記力の限界から、自分の成績が落ちたように感じるそうです。根拠が分かった上で答えを正確に言える思考型の勉強法をお勧めします。  
 

LMS(学習管理システム)で分析

テストの履歴は、すべて一覧で評定が出ます。なんとなく成績が上がらないとか、一生懸命やっているのに伸びないと受講生から相談があった際には、この評定を見ながら、合格点に達していない分野を重点的に勉強するよう指導を行います。
通常の成績管理方法は、紙面やパソコンに一度入力をした後に、やっと、評定が出ますが、弊社のこのシステムでは、瞬時に成績が把握できるので、何をすればいいのかよくわかならい、と不安になることはありません。
 

Webテストを体験してみましょう

 
まず、Webテストを選択します。
 
下記の体験用のID、パスワードを入力します。
 
ログインID 512jr 
 
パスワードは 512@Jr01 
 
体験が終わると、あなたの成績が出ます。
 
 
 

Webテスト ー英語を体験するー

 
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体験用(中学生講座)をクリックし、中1英語を選択し、ご利用ください。
 
 

Webテスト 一数学を体験する- 

 
ログインはこちら
 
体験用(中学生講座)をクリックし、正の数・負の数を選択し、ご利用ください。
 
体験いただき、いかがでしたか?
 

 

テキストではない驚き

テキストは3回学習すると設問肢の一行目で正解の番号が想像できたが、このテストは選択肢の順番がシャッフルされるので本当に力が付いたのが確認できた。

 

自分でわからなかった、自分の弱点

周りから聞かれても「なんとなく、ここが苦手なんです・・・」と答えていたが、自分の弱点を明確に教えてくれるWebテストのおかげで、集中して勉強すればいいところが、わかった。
 


LMSはパソコン以外でも使用できます。

生活の中で利用されているスマートフォン、タブレットでも学習できます。すきま時間を利用して、力をつけることができます。  
 


LMSの統計学的分析。 

以前、普段の小テストや塾内の実力テストの成績をデータベースで管理していると話題になった大手進学塾があります。「得点のみのデータでは、どの問題を間違えたのか、どの説明を理解できていなかったのか、確認できていますか?」と尋ねると「もちろん無理ですね。模擬試験の成績管理をデータ化しているだけでも他塾に勝っています。」と自負されていました。これでは、学習内容を正確に分析することはできません。
しかし、LMSを利用すると、テストの受験の実施日、所要時間、間違えた問題などの情報が蓄積されているので、こまやかな学習指導が可能になります。 
 


保護者の皆様も子どもの成績を見ることはできます。

保護者の皆様は、ご自分の子どもさんの成績のみを見ることができます。ただし、他の塾生の成績は一切見えることもなく、個人情報は完全に守られています。 

勉強法に困ったときは